2016年11月14日に Twitter Japan で開催した勉強会です。D3.js を題材にデータビジュアライゼーションを学びました。2名の登壇者によるトークイベント形式で行い、connpass では56名が参加登録しました。書き起こし記事は公開していません。当日の内容は下記の告知ページをご覧ください。
会場 Twitter Japan
D3.jsで学ぶデータビジュアライゼーション
当日の様子
セッション
細かすぎて伝わらないD3 ver.4の話
清水 正行(Gunma GIS Geek)
D3.js ver.4がリリースされて3ヶ月。メジャーバージョンアップによって変わったこと、便利になったこと、困ったことを語ります。
PythonとD3.jsで作るデータベースの活用を広げる可視化アプリケーション開発
オーイシ ナオヤ
現在発表者が開発にかかわるライフサイエンス関連のWebアプリケーションは、公共データベースの利活用を進めることを目的として、より使いやすいインターフェースと、データの新しい切り口発見の手法を提供するため、D3.jsのインタラクティブな可視化表現を利用しています。今回はD3.jsを組み込んだWebアプリケーションのインターフェース開発で試行錯誤したことについてお話したいと思います。