堀口 将志/「地域経済分析システム(RESAS:リーサス)」による自治体データの見える化

Data Visualization Japan meetup #3(2015年12月25日開催)における、堀口 将志さん(内閣官房 まち・ひと・しごと創生本部事務局)の講演です。


概要

当日の告知文より。

地域経済分析システム(RESAS:リーサス)は、地方自治体個々の産業や人口、観光などのデータを親しみやすく、わかりやすく「見える化」したシステムです。ここには、住民の方々にも、RESASをご覧いただくことで、地域の現在、そして将来の姿を捉え、考えていただけるきっかけになればという思いが込められています。今まで見えなかった地域の姿がどう「見える化」されたか、是非体感してください!

RESAS

登壇者プロフィール(告知時点)

内閣官房 まち・ひと・しごと創生本部事務局 主査。この冬更にパワーアップし、更に多くのデータの参照・分析が可能となったRESASを多くの方に知っていただき、使っていただくべく、普及促進活動に取り組んでいます。

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