久本 空海/「スクローリーテリング」から考えるジューシーなデータ可視化
スクロールで語る記事はなぜ効くのか——国内外の事例と実装手段を辿ったうえで、「読者はスクロールしかしたくない」というニューヨークタイムズの結論に向き合います。そこから「ジュース」と呼ばれる手触りの話、そしてコンピュータという表現媒体の可能性まで。
スクロールで語る記事はなぜ効くのか——国内外の事例と実装手段を辿ったうえで、「読者はスクロールしかしたくない」というニューヨークタイムズの結論に向き合います。そこから「ジュース」と呼ばれる手触りの話、そしてコンピュータという表現媒体の可能性まで。
言語も地図も可視化も「思考のための道具」ではないか——自然言語処理から地図の会社へ移った発表者が、その共通点を辿ります。趣味で作った地図が縁で転職に至るまでの、コミュニティに支えられた経緯も。