市川 貴恵/デザイナーとデータビジュアライゼーション
イリノイ工科大学 Institute of Design への社会人留学で出会った「人間らしさを表現するデータビジュアライゼーション」。Dear Data やデータ・ヒューマニズムの実践から、祖母との思い出を京都の桜の開花データで可視化した個人プロジェクトまでを語ります。
イリノイ工科大学 Institute of Design への社会人留学で出会った「人間らしさを表現するデータビジュアライゼーション」。Dear Data やデータ・ヒューマニズムの実践から、祖母との思い出を京都の桜の開花データで可視化した個人プロジェクトまでを語ります。
ロンドン芸術大学の修士課程でデータビジュアライゼーションを学んだデザイナーが、『データフェミニズム』に基づくデータリテラシー、Tufte と Lupi の対比から見るデザインの文脈、そして自身の作品制作プロセスを紹介します。